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西行屋敷跡

西行屋敷跡

野田村玉川に所在する西行屋敷跡は、平安時代末期の武士・僧・歌人として知られる西行法師が、歌枕の地として名高かった「陸奥(みちのく)の野田の玉川」を訪ねて、庵(小屋のようなもの)を結んだと伝えられる場所です。
小高い丘の上にあり、現在は玉川海岸と玉川漁港を一望できる場所で、みちのく潮風トレイルのコースにもなっています。
・住所 〒028-8202 岩手県九戸郡野田村大字玉川5地割 地内
西行屋敷跡1 西行屋敷跡2
  • お問い合わせ先
  • 野田村役場 産業振興課

    〒028-8201

    岩手県九戸郡野田村大字野田第20地割14番地

    TEL:0194-78-2926

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